23×4201
焔銅塊
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コピーしてゲーム内にそのまま取り込める図面コードを、進行度別のモジュラー図面として整理。生産プロセス・サイズ・電力収支つきで、貼る前に中身がわかります。
公開図面からコードを探すか、図面プランナーで施設配置と実効生産量を確認しながら自作できます。
Ver1.4 で追加されたレシピに対応する図面コード。任務「鎮裂」の要求素材もここでカバーします。
23×4201
6×1502
焔銅ガスをガス固体転換機で焔銅塊にし、5個で1部品。焔銅ガスは緋銅ガス2+息壌ガス1をガス反応装置で合成する(酸性環境が必要)。
6×1503
使用比は焔銅部品1:重息壌2。重息壌の供給が律速になりやすい。
15×3104
ガス散布機で不活性ガスを撒いて安定環境にすると、天有洪炉が炭塊1+水1で回る。安定炭塊を作る手間が消える分こちらが軽い。
13×1905
精製機で息壌ガス2+分離コア2を重息壌ガスにし、ガス固体転換機で5個→重息壌2。安定環境なら分離コア1で済む。
6×1006
任務「鎮裂」で大量に要求される。地下配管でまとめて送ると往復が減る。
12×1807
精錬炉に水が必要。水場から液体ポンプ→地下配管(入/出)で接続する。
9×608
成形機で赤銅塊2+不活性ガス1。ガスの運搬・貯蔵と分離コアの素材になる。
6×909
包装機で1回2個産出。赤銅圧力タンクと息壌のラインを先に用意しておく。
ストーリーの進行段階ごとに、単品生産の取り回しやすい小型図面をまとめています。いま解放されている設備の範囲で上から順に貼るだけで生産網が育ちます。
15×915
水が要らない植物。採種機で種を回収して栽培機へ戻すと自給で回り続ける。
19×2216
源石粉末2+サンドリーフ粉末1。大容量谷地バッテリーと武陵バッテリーの共通中間材。
40×4017
15×3218
取引券レートが最も良い定番金策。サンドリーフの供給が律速になる。

この枠は募集中。図面プランを公開するとここに掲載されます。

この枠は募集中。図面プランを公開するとここに掲載されます。
息壌5+高密度源石粉末15。粉末側の供給が重いので、谷地から送るか現地で作るかを先に決める。

この枠は募集中。図面プランを公開するとここに掲載されます。

この枠は募集中。図面プランを公開するとここに掲載されます。
緋銅溶液2+青鉄粉末1で緋銅塊、5個で1部品。汚水が副産するので排出先を用意する。

この枠は募集中。図面プランを公開するとここに掲載されます。
使用比は緋銅部品1:重息壌1。それぞれ1レーンで供給すれば足りる。

この枠は募集中。図面プランを公開するとここに掲載されます。
赤銅部品10+息壌10で1個。どちらも高レートが要るので両ラインを並列で組む。
12×2825
鉄製部品10+芽針エキス入り青鉄製ボトル5。芽針は水が要る植物なので栽培機へ水を引く。

この枠は募集中。図面プランを公開するとここに掲載されます。
赤銅部品10+芽針エキス入り赤銅ボトル5。ボトルと部品を赤銅製に替えるとⅠのラインから移行できる。
50×2527
ガス環境を用意せずに回す基本形。天有洪炉で安定炭塊2+水1。

この枠は募集中。図面プランを公開するとここに掲載されます。
天有洪炉で息壌10+壌晶廃液5。壌晶ラインから出る廃液を回して使うのが前提。
14×2329
壌晶廃液を軸にした循環構成。詰まったら不活性壌晶廃液の搬出を確認する。
拠点全体の生産量を押さえた完成形。図面プランが揃うと、エリアごとのコードに分割して掲載し、拡張の進み具合に合わせて部分的に貼れます。
拠点(四号谷地・武陵などの地域)全体の生産をひとまとめに完成させる図面のこと。単品生産のモジュラー図面と違い、地域ごとに生産物の構成・素材の流れ・電力収支を全体で計算して組み上げます。図面プランナーで作る場合は、エリアごとにシートを分けた複数シート構成が前提になります。
自分ならではの最終図面を組むなら、まず生産計算機で「最終的に何をどれだけ生産するか」を決めて必要ラインを計算し、その構成を図面プランナーで配置に落とし込むのがおすすめです。
生産計算機で生産構成を考えるこの地域の最終図面はまだ掲載されていません。図面プランを公開すると、最初の1件としてここに載ります。
この地域の最終図面はまだ掲載されていません。図面プランを公開すると、最初の1件としてここに載ります。
全面図では地下配管を色分けの丸で示している。同じ色の(入)と(出)を繋ぐと正常に動く。貼った直後は必ず接続を確認する。
エリア境界の外に出るパイプは図面に含められない。コード適用後、境界付近のポンプ・配管を手で繋ぎ直す。
自分が解放していない設備を含む図面は使えない。工業発展計画を進め、協約測定装置で工業ポイントを集めて解放してから貼る。
同じアイテムを生産する公開図面を、生産密度(1m²あたりの生産量)で比較。レート違いや併産ありの図面も、そのアイテムの密度で比べられます。最高密度の図面を目標に、図面プランナーで組み方を試せます。
密度 0.258/min/m² を超えたら、最高密度記録を更新。
図面プランナーで挑戦する生産したいアイテムの絞り込みと、プラン名・作者名・図面コードでの検索ができます。
ゲーム内での入力場所と、コードが使えないときの対処。

拠点のAIC(集成工業)画面を開くと、メニューに「図面」があります。工業モードからでも開けます。
図面コードはサーバー(Asia / Americas/Europe)をまたいで使えません。ナビ右端のサーバー切替で、自分のサーバーのコードに表示を切り替えられます。
コードには大文字の I(アイ)と小文字の l(エル)、0 と O が混在する。手打ち(特にPS5)の場合はここを最初に疑う。
図面内に自分が未解放の設備があると適用できない。工業発展計画と協約測定装置の回収を進めて解放する。
大型図面は工業エリアの拡張が前提。各拠点の集成アシスタントで取引券を消費してエリアを広げる。
初めての人向けに、図面とは何か・作り方・共有のしかたをまとめています。
ゲーム内のAIC(集成工業)の施設配置とベルト・パイプ経路を保存した工場レイアウトの設計データです。図面コードとして書き出して、他のプレイヤーと共有・取り込みできます。
図面はゲーム内で使う完成データ、図面プランは GameHeads の図面プランナーで設計・共有するレイアウトです。図面プランにゲーム内図面コードを登録しておけば、閲覧者はコードをコピーしてゲーム内の図面としてそのまま取り込めます。
図面プランナーで地域とエリアを選び、施設を配置してベルト・パイプでつなぎます。保存したプランは、プランナー上部の図面切替メニューからいつでも開いて編集を再開できます。
保存した図面プランは公開・限定公開・下書きから公開設定を選べます。公開するとこの一覧と検索エンジンから見つけてもらえるようになり、ゲーム内図面コードも一緒に登録できます。
図面プランのページを開いて「複製して編集」を選ぶと、自分のレイアウトとして調整できます。ゲーム内図面コード付きなら、コードをコピーしてゲーム内にそのまま取り込めます。
検索でタイトル・作者・図面コードを絞り込み、生産アイテムのアイコンで用途から探せます。表示はグリッドと一覧を切り替えられます。
ゲーム内のAIC端末で「共有図面」→「インポート」を選び、コピーした図面コードを入力します。図面コードはサーバー(Asia / Americas/Europe)をまたいで利用できないため、同じサーバーのコードを使ってください。
図面の共有・報告は X の#エンドフィールド図面タグへどうぞ。
背景の等高線は、標高タイル(国土地理院)を加工して作成した北アルプス・黒部五郎岳周辺の実測データです。